野菜が高すぎて家計が圧迫!赤字続きな食費

小さな子がいるのでできるだね野菜メインの食事を心がけている我が家。夏場は夏野菜が安いので良かったのですが、まだ寒くならないうちは夏野菜も冬野菜も全て高くて困ってしまいます。
例えば、近くのスーパーではキャベツが1玉100円だったのに今では4分の1で80円もするので高くて困ります。オクラも98円だったのに170円と約2倍の値段になっているのでなかなか手が出ません。特に緑色の野菜が高く、お弁当に入れるものに困ってしまいます。本当は赤緑黄色が全ておかずに入れたいのですが、茶色ばかりになってしまうので不健康そうに見えてしまって嫌です。
家計の味方なもやしもお店によっては50円と高額なときもあるのでかつて20円や10円だった頃のことを考えるとなんだか無駄遣いしているような気持ちになってしまいます。
コンビニおでんも出始めた頃なので、そろそろおでんも食べたいし冬野菜が安くなってくれないかなと心から思っています。

ママがおばけになっちゃったは大人向けの本である

のぶみさんのママがおばけになっちゃったという本がかなり売れていますけど、この本は賛否両論らしいですね。
批判している人達は死を茶化して書くんじゃないとかそういう意見があるみたいです。
私は茶化してる部分が面白いとは思いましたけどね。
ただ、これは大人が読めば面白いものであって子供に読ませたいか?と言われるとそれは違うなと思いました。
まぁ面白いことは面白いのですが、絶対にお母さんが病気と闘っている子供には読ませたくない絵本であることは間違いないですね。
子供向けの絵本で死を扱うというのもちょっと疑問に感じますし、この本に限らずのぶみさんの絵本は子供が読んで楽しめるというよりは大人が楽しめるような物が多いような気がします。
そんな偉そうなことを書いてしまいましたが私は一度も彼の本を買ったことはないんですけどね。
ママを選んで生まれて来た系の本もあるみたいですが、私はスピ系の本を読んでいたのでこういう話も分かりますが、基本的にこの類の話は信じていません。キャッシング 初めて